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俺屍プレイ記 その5

真が死んでから一月、響の息子「軽口」が誕生。
軽口

職業は薙刀士だ。
軽口は後列にいるのにやたらと鬼から集中攻撃されたりしてなにかとヒヤヒヤさせる子だったけど、
この記事書いてる今じゃすっかり頼もしくなった。

しばらく経ち、響の第二子「すぎお(Vi審査員)」誕生。職業は薙刀士。
すぎお

なんだこいつ・・・
こんなナマズ髭見たことねえ・・・大丈夫かよ・・・
とか思ってたが、すぎおはやたらと技力(MP)が上昇し、回復や攻撃術係となった。
やっぱ人間には最低一つはいい所があるよね。

翌月。
なんと順一郎が奥義を編み出した。
その名も「疾風剣春香(現在当主の名を受け継いでるため)」。
奥義とは早い話が必殺技で、ほとんどの場合健康度を消費する代わりに強力な攻撃を繰り出す。
だがヘボすぎて使えない物もあるし、上記のように健康度を消費するのでここぞと言う時しか使えないのが難点。

奥義を編み出してから2ヵ月後・・・
響永眠。1歳5ヶ月だった。
響遺言
  1. 俺の屍を越えてゆけ
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