スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告

俺屍プレイ記 その2

天海家復興記

前回紹介し忘れてたけど、ダンジョンに入る前には神様の使いっぱしりである「黄川人(きつと)」君が
役に立つアドバイスやら他愛もないお話やらをしてくれる。ちなみにCVは高山みなみさん。
黄川人


最初の3ヶ月間はレベルアップと「指南書」を手に入れるために無理せず、ひたすらに戦う。
このゲームには8つの職業があってどれも一長一短あるのだが、最初は3つしか職業が選べない。
なので、指南書を入手して増やす必要があるのだ。

適当に強くなったところで俺の好きな拳法家の指南書を手に入れるために「九重楼」へ。
道中現れる雑魚を適当に蹴散らし、初めての中ボス戦を挑む。
「七転斎八起」。見た目はダルマ。初めて戦う中ボスにはもってこいの相手だ。
なお、このゲームは一月ペースで進行するのだが、中ボスやダンジョン奥のボスは年が明けると自動的に復活するというシステム。
こっちが強くなれば何度も経験値を稼げるのでいいお客さん(by黄川人君)である。

ダルマは特に苦戦せずに倒した。さすがはあっさりモードといったところか。
二人だけでも倒せるもんだな。どっぷりモードじゃこうはいかねえ。
七転斎八起をやっつけたら九重楼の中へ。
序盤の雑魚よりは強いけど、武人(攻撃力が上がる術)の併用などで難なく進む。
結局指南書は手に入らなかった。

次の月は「交神」を行って子供を作る。
この時点ではまだ真は交神が出来る年齢ではないので春香が一肌脱ぐことに。
交神を行ってから一月ほど経つと子供が我が家にやってくる。
んで二ヶ月実習を行って、0歳2ヶ月でやっと戦闘に送り出すことが出来る。

そして現れた春香の二人目の子供。
響

男だったが、髪の結い方から「響」と命名。職業は弓使い。
出来るだけアイマスキャラの名前を使っていきたけど、いつかはネタ切れするだろうな。その時はどうしよう。
  1. 俺の屍を越えてゆけ
  2. TB(0)
  3. CM(0)
<<俺屍プレイ記 その3 | ホーム | 俺屍プレイ記 その1>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://360kweis.blog116.fc2.com/tb.php/130-e9258586
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。